戦後間もないくらいの…
戦後間もないくらいの写真、金がないはずだが明るさと人間くささを感じるのは私だけだろうか。沖縄の写真1958 |ディック·ブルース – http://t.co/RTAvguh5
戦後間もないくらいの写真、金がないはずだが明るさと人間くささを感じるのは私だけだろうか。沖縄の写真1958 |ディック·ブルース – http://t.co/RTAvguh5
酔っぱらい担当なので、日頃体を鍛えておかなければいけないと思い、ウオーキングをやっている。
座ったままの硬直した姿勢からアクションを起こすには、関節の柔軟さと筋肉の瞬発力が必要です(酔っぱらいを担いだり、時には応戦を強いられるときもあります)
今日も歩いていると、二中に交通安全の指導でも行くのであろう、アベックの警察官と行き違いました。「こんな、くそ暑いのに歩いているやつがいるなア」「ほんとね、あつくないのかねエ」きこえよがしに言っているのが聞こえました。
夜勤なので運動するには、真昼間の一番暑い時間帯しかないのに「余計なお世話だバカヤロウ」と言いたかったが公務執行妨害、或いは別件逮捕で捕まったらかなわんから黙々と歩くことにしました。(いや~今日は五月晴れでほんとにくそ暑かった)
石垣の警察も、十八番街とかスナックを風営法の取締と称していじめないで、夜八時まで明るい石垣なのに柔軟な対応はないのだろうか。
世の中を騒がしたコンビニ強盗、タクシー強盗などはまだ未解決なのに。
石垣の警察官がもっと頼れたら、こんなくそ暑いさなか歩くこともなかろうに!
とにかく今日は月曜日、昼の体力消耗分を取り返しに、暗くなったことだし、アルコール摂取と行くか、思いっきり!!
昨晩、若いアベックを見た。二人は結構飲んでいて若者独特の意味不明の言葉を発しながら、女「もう一軒付き合え」男「もうダメです、帰らせてください」車中に草履が抜け落ちる程の勢いで男は下ろされた、その後の男の運命はわからない。おとなしいはずの「やまとなでしこ」、もはや死語か?
新城幸也 ロンドン五輪出場、八重山毎日新聞のトップ一面、社会面を飾った「島にメダル持ち帰りたい」心強いコメントも載っている。島時間なのだろう反応の遅い我島である、まアいいか!!
石垣島に、去った大戦後兵器が持ち込まれたのは初めてである。
その政治的処置に対する抗議集会が、沖縄本島、宮古島には規模は小さかったがありました。当然、石垣島に起こるだろうと思っていた反対集会が今回、まったく起こらなかった。
北朝鮮が予告している、沖縄先島上空を通過する予定の長距離弾道ミサイルとみられる「衛星」発射に備え、田中防衛大臣の破壊処置命令を受け、石垣島にも地対空誘導弾パトリオット(PAC3)が配備された。
四月五日早朝、輸送艦「くにさき」に乗せられ石垣港に陸揚げされたパックスリーは配置先、八島町の埋立地までカーキ色の軍事車両とともに物々しい雰囲気の中、市街地を走り抜けた。その光景を見ていた市民は「万一に備えて、安心できる」とか「税金の無駄遣い」とか賛否両論でありました。
琉球王朝時代、八重山石垣島は政治犯の流刑の地であった。そのせいか政治的なことには必ずと言って反対集会があったような気がする。今建設中の石垣新空港建設に至っては、なんと三十年余りも反対運動が起こりやっと工事にこぎつけた。教科書問題も然りである。
反対集会の起こらなかった背景には、絶対的な革新市長に変わって保守よりの若き市長になったこと。なにかと反対運動をしていた若者が歳をとり世代交代したこと。沖縄ブームで石垣に自衛隊に違和感のない移住者が増え、元々の住民が減って反対する人が減ったことなどがあげられる。
個人的には自衛隊の活動に賛成で立派な行動をとっていてむしろ感謝しているくらいです。
だが小さな意見でも自由に述べることが出来るのが民主主義の大前提だと思う。
なのに、今回は石垣島に似合わず自衛隊配備に対して少しの反対もなかったことに違和感をおぼえると同時に今後の石垣の人々の動向に憂いを感じざるを得ない。
この店は石垣市字石垣にある、あの悪評高き裏町、通称18番街にある、どんな悪評かというと、ウトウト眠ったりするとサイフを抜かれるとか、用を済ませてもどると1本頼んだはずのビールが5本並んでいたとか警察座他は日常茶飯事だ。
今となっては、年金はもらえないが生活保護は受けたくないと頑張り抜く昔のお姉さんたちがカドカドにたち探検と称してやってくる酔っぱらいを驚かせ、酔を一気に覚ませている次第だ、このような状態だから安心して行ける店は18番街では数少ない。
その数少ないなかで18番街で安心して行ける店の代表格が今日紹介する小料理{優子}だ、深夜営業の許可を取ってあるので朝まで飲んでも風俗営業の取締しかできない(ず~と以前に起きたコンビニ強盗とかタクシー強盗とかは今だ捕まえることがでいない)石垣の警察に踏み込まれることもない。
店に入ると開店以来一度も活けてなかったことがないという百合の女王カサブランカが堂々とした大きさと甘い香りで出迎える、また優子(優しい子と書く)ママの曲がったことが嫌いで竹を割ったようなサッパリとした性格と人柄に惹かれてくる常連客も多い、小生もそのひとりだが今年からは朝まで飲むのを止め翌日のタクシー稼業(酔っぱらい担当)に影響が出ないよう2時には帰る努力を極力してみようと思う。
小料理{優子}は、だいたい夜9時頃から営業している、とにかくママがタフで年中無休といきたいとこだがそこは生身の女性、たまには二日酔いなどもするので不定休、客筋は美崎町の店を終えた美人ママ達が従業員を引き連れて「ママ、食べるのある~?」と言って入ってくる連中とか、会社社長とか(我社の社長も「ここのステーキおいしいなア」と言いながらハフハフ通っているらしい)、普通の酔っぱらいとかです、そうです小料理屋ですから女の子の接待はありません、しかし昔スナックだったせいか若干スナックの雰囲気をかもしだしている、おすすめの時間帯はまだ来客の居ない夜10時ごろがカラオケも独占できよろしいかと。
「ママつまみはいいよ」「ダメダメ、ちゃんと食べないといけないよ、えびの天ぷらができるまで刺身でも食べていてネ」笑うとピチピチとした女の子を連想させる明るさである。
もう一人の昔のお姉さんと話をしているうちにえびのプリプリ天ぷらがでてきた、ここの海老天は身がしっかり入っていてとってもおいしいと定評がある、そこいらの料亭などには負けない美味しさである「もういいよママ」腹一杯で入店した自分を後悔した。いろいろと食い散らかした写真を見せるのが心苦しいが酔いに任せて切ったシャッターご勘弁を!!でわ 石垣島18番街・小料理{優子}で昔マリリンモンローに似ていたという優子ママが待っています。
石垣島のライブハウス、スケアクロの百ちゃんの名前の由来がつのだじろう作漫画、うしろの百太郎の高笑いから来ているとは知らなかった。アハハハハ #o_rito_ri
去年は、大震災、原発事故、いろいろなことがありました。
でも太陽はどんなことがあっても今を生きる人々に期待と希望を与えながら今年も揚がってきました。数え年では生きて年を超えた人は皆一才年をとったことになります、それは皆に今年も夢を実現できる、幸せに暮らすことのできる、諸々の権利を与えてもらったことを意味するものだと思います。新たまって 明けましておめでとうございます、今年も宜しくお願いします。
今年も元旦に桃林寺に初詣に行きました、昨日の天気予報は元旦は雨でしたがうっすらと陽が指す好天気に恵まれ(気温は19度ぐらい)お参りすることができた。去年は私事でもイロイロ波がありましたが最後には 孫 誕生とめでたいことでしめてもらい感謝込めて祈願しました。
100円投入して福おみくじを引くとまアまアの 吉 とでました、時が来れば思う通りになるとありました留意すべきことは男女の間をつつしめでした。
玉ちはう かみのめぐみの 風うけて もえ出でにけり のべの若草
と言う短歌が書かれていた。ちなみに石垣島には神社は無い!!
今年も老活(老人活動)の一部である、ウオーキングはじめをしました、そこはロッテの春季キャンプ場にもなる石垣市総合運動公園です外回り1.5キロ家からの往復を合わせると約7.5キロを1時間で歩きます、今年は時間短縮を目指します。動画をアップしますネ(つまらないです)

石垣島・運転手のドゥチムニ(独り言) Themed by funnythingz wordpress???????????